神戸の小高い丘にある小さなプロテスタント教会
クライストチャーチ神戸

キリストの教会を建てる神の啓示:家の教会時代

1992年~1999年    ■美知子  □治代



■ 宝の山は罪
■ 1992.10.9

宝の山は罪。心の奥底(霊)には愛がある。新しい知恵。
鬨の声に聞き従い、私の内を歩め。
証と業、愛と平和。その魂はとこしえのもの。
悲しみはいつも、喜びもいつもそこに。


■ 咲き誇る花のように
■ 1992.12.9

世に咲いている花は枯れる。研ぎ澄ませ、聞こえる声。
霊(魂)の花は咲き誇る。咲かすのは今。
敵を見て参加せよ。変えるのは今。
生活を営む。生きることは父の愛。お前の力では生きられぬ。
求めよ、愛。求めよ、知恵。求めよ、希望。心は清く静まる。
ひと時、神の内。お前がいつも私にむくなら、私はお前を助ける。
清き心は美しい。神の与える愛において、見よ、心の中を。
さまよう悪しき者の帰る場所はどこにもない。
お前は神の内に、もっともっと強くなれ。もっともっと清くなれ。
咲き誇る花のように。お前たちは神の子、離すことはない。


■ 一つとなれ
■ 1993.2.13

お前たちの手を取り合い、お互いの愛を伝えよ。
お前たちは一つとなって、私の前に座し、お前たちは喜び踊るだろう。
一人一人が手を取り合い、つなぎ合わされ、一つとなって主に願い求めよ。
お前たちがするのではない。私が力と権威をもって行う。

私はいつもお前たちの心の内を見る。
私の目をくぐり抜けようとしても、全てが私には分る。
心から私に従え。私はこの地を造った者、私はこの世に命を与えた者。
私の権威は他に勝るものがない。私により頼み、私に願え。

お前たちはいつも私の手の内にある。
一つとなって祈り求めるならば、私は答える。
一つとなって愛をもつなら、私は清い霊を注ぐ。
一つになりなさい。心、一つになりなさい。キリスト・イエスにより、一つとなりなさい。
私が臨む時は、霊において一つとなったとき。
私の仕事をしっかりと勤めよ。何事も愛をもって。さあ歩め、私の道を、心一つになって。


■ 私の流した血を見よ
■ 1993.2.22

どのようなことでも私は解決する力がある。
お前は今、何を求めているのか。
私の愛を求めよ。お前は裸になって私の前に出よ。
一つ一つの衣を脱ぎ、清くなれ。全て脱ぎ捨てたとき、私の愛でぬくめ、暖める。
自分の犯した罪を私に言い現せ。
自分のことを一つ一つ述べよ。私の十字架の前で一つ一つ述べよ。

私の歩んだ道を、茨の冠を、打ち抜かれた釘を信じよ。
私の苦痛の中で、お前の罪を全て洗い清めた。もっと私の苦しんだ愛に身をゆだねよ。
お前の苦しみは十字架の上で、すでにあがない取った。
嘘いつわりはいらない。お前が今、一番欲しいものを私に告げよ。
私はお前を愛している。私を見よ、傷ついた私の体を。
私の流した血を見よ。お前を赦すために流した血を。
私はお前があえいでいるのを知っている。


□ 行く道ははるか、神の国
□ 1993.3.10

聞け、私の声。今、与える私の言葉。夢の中、咲き誇る花。
行く道は遥か、神の国。絶え間なく、鳴り響くラッパ。
やがて世の終わりが来る時、たくさんの私の子がこの道を通る。
行け、この道を。一筋に続くこの道を。
私の道は一筋の光。お前たちもこの道を行く、
かなたの雪が解ける時。私はその日を待ち望む。
雪の下には花々のつぼみ。やがて時がくれば、咲き誇る。
花々は咲き誇る。終わりの時、私が臨む光の道、私の道。
人々にそれを示し、導く。
とこしえの命、私の内。とこしえの愛、私の賜物。
とこしえの声に聞き従い、来たれ、私のもとへ。
私の声に聞き従い、歩め。私はいつも呼び求める声を聞き、それに答える。


■ お前たちは、私をまだ信じきっていない
■ 1993.4.20

信仰は目に見えぬ。私に頼り、私に聞き従え。
たゆまず霊の糧を与え、満腹させ、豊かに実を結ばせる。
一人、二人、三人とつながり、私の内に歩み、城を築く。

今日までお前たちに言ったことを、一つ一つの言葉を見直し
まだ、なし終えていないことは、もっと私に頼め。
私の力は全てのものの上にある。お前たちは頭で分りながら、
まだ私を信じ切ってはいない。私はお前たちに光を注いでいる。
天の国の門の中では、私のそばで笑い、喜び踊り、共に感謝する。
よき日の訪れ。庭に花は咲き乱れ、鳥たちはさえずる。
水の流れ、絶えることなく、笑い声、天に響き渡る。


■ お前たちが淀んでいても
■ 1993.5.7

私はお前たちを知っている。私はお前たちの願いを全て知り、与えている。
なんでも私に求めよ。私の与えるものは尽きることがない。
いくらでも湧いている。流れている。私は新鮮な水を与え続けている。
淀んだ所を好まず、せせらぎのようにいつも流れていなさい。
私の霊は注ぐことにつきない。瞳は輝き、命、溢れる。
お前たちが私の前にへりくだるなら、私の顔を仰ぎ見ることが出来る。


□ 私の癒しはお前たちへの祝福
□ 1993.5.28

祈れ、賛美せよ。喜べ、お前たちの祝福。
この教会の一人一人に与える、私の祝福。
祈れ、喜べ、感謝せよ。私の癒しはお前たちへの祝福。
私の力は限りなく、祈りに答えて、十分に与える。
祈れ、求めよ。私はその一つ一つを聞き、
その一つ一つについて祝福を与える。


■ 教会は一つのもの。私は主、私の霊を受けよ
■ 1994.3.2

教会は一つのもの、離れずに一つとなれ。
誰ひとり離れてはならない。もう一度お前たちは一つとなれ。
つなぎ合わせている体を解いてはならぬ。いつも喜び、私を追い求めよ。

お前たちの祈りは私の祈り。お前たちはもっと霊の祈りをせよ。
霊のともし火を消すな。霊を燃え立たせよ。
その時、私の霊が激しくおこる。霊を消すな。霊に従え。
私の霊に従え。私は霊となって現れている。
私を求めよ。私の霊を求めよ。もっと私の霊を見つめよ。
霊によって強められ、霊によって清められ、
霊によって知恵を与え、霊によって真理を与える。
私は主、私の霊を受けよ。私の霊の中を歩め。
私の霊が喜び踊るように、みんなでほめ歌を歌え。
みんなで賛美せよ。私は主、私は王、私は神。
お前たちを知りつくした者、お前たちを造り出した者。
私から離れるな。いつも私の霊と共に歩め。私の霊をまず受け入れよ。


■ 世の人々に告げよ、私の愛を
■ 1994.5.29

世の人々に告げよ、私の愛を。私のもとに導け。私が愛し、私が慰め、私が癒す。
お前たちは、ただ私の愛を伝えよ。全てを私に渡すように。
私は大いなる御手を持って一人一人を慰める。
私を知らない時に犯した罪、私が全てをあがない取った。
私は世の人々を、全ての人を知っている。お前たちが導く人を私は祝福する。
さあ、行け、私の命じる所に。私が共に行く。
お前たちの手となり、足となり、口となる。喜びをもって、さあ、旅立て。


■ 私の与える愛で愛せ
■ 1994.5.29

お前たちは人の心の奥の弱さを見よ。その人の弱さを、その人に代わって祈れ。
しっかりと立て。私の道を歩め。お前たちが苦しい時にも、私はそばにいる。
この世は私のもの。私から離れては私の力は及ばない。
お前は確かに私の方を向こうとしている。
しかし、お前の内にはお前の肉が覆っている。その肉の思いを取り除け。


■ この力を使え
■ 1994.8.18

過ぎ行くものに目を留めず、上にあるものをいつも求めよ。
私の力、私の知恵、私の知識、私の癒し、私の喜び、
私の信仰、私の奇跡。教会が求める時に与える力。
その力は何にもまして強い。全ての上にある。
キリストを頭とした教会に与える力。お前たちは私に聞き、この力を使え。
一人一人に与える力、心して受けよ。私の祝福。
天の国はそこまで来ている。お前たちはしっかりとその役目を担え。
自分の力を知れ。すでに与えている、一人一人に。ただ私に向くだけ。
全ての上に愛を身につけよ。私の愛を。愛をもって全てを見、触れ、聞き、語れ。
お前たちの口は私の口。いきどおることのないように。

喜べ、喜べ、天に記されたお前たちの名を。
私の道をしっかりと踏み外さず歩け。天の国まで。
喜び叫べ、私の僕らよ。喜び叫べ、私の子供たちよ。
愛は心に平和を宿し、愛は全てに光を与える。
麗しき都、エルサレムの地、お前たちは今、入れ。

お前たちは今、霊において互いに愛し合え。
それが私の喜び。一人の悲しみは教会の悲しみ。私の悲しみ。
一人の喜びは教会の喜び。私の喜び。私はいつもお前たちを守る。
お前たちは揺るぎない私の愛に身をゆだねよ。
この世は悪。その中でお前たちは正義を貫け、私の正義を。


■ 愛は力
■ 1994.9.20

愛は力なり。お前たちが愛を持つ者に私の力を注ぐ。
お前たちが愛ゆえに一つとなり、私の愛を伝える時、
私の大いなる力がそこに注がれ、大いなる手によって全ての者が私の者となる。
私はこの世を愛し、全てを愛した。愛ゆえに心が痛み、嘆き悲しんだ。
私の子をお前たちに与え、全ての者を私のものとした。
全ての者が私を知るように。キリスト・イエスにより私を知るように。
神は目に見えぬ。しかしお前たちの内にいる。
私はこの地を全て統治している。人が統治するのではない。
私の愛ゆえにこの地は滅び、やがて来る私の国に多くの者が入る。
お前たちは一人でも多くの者を私の国へ導け。
お前たちは私の僕として全生涯を私にささげよ。
お前たちの全てを、心を、体を、時を、財を、
全てを投げ出し、私の者となれ。私に聞き従え。
私が「友」と呼ぶ時、お前たちは喜びの中にいる。
一つとなって私の道を歩け。一人一人の役を私に聞け。


■ 私の来たことを告げよ
■ 1994.9.25

多くの者に語れ、私のよき知らせ。私の愛は多くの者に注がれる。
雨を降らせ、人の心の中にしみ込む。
お前たちはただ私が来たことを告げよ。お前たちの罪を取り去ったことを。
心からへりくだり、小さき者として人々に伝えよ、
私のよき知らせ。喜びをもって伝えよ、私のよき知らせ。
昔いまし、今います方が一人一人の中に入られる。
ただ感謝と賛美をもって迎え入れよ。拍手をもって迎え入れよ。
お前たちは導け、多くの者を。
私が語り、私が霊を注ぎ、私がとらえる。お前たちは集めよ、
悩める者、弱っている者、苦しんでいる者、全ての者を。
多くの者が集まるその場所で、私は雨のように清い霊を注ぐ。
多くの者がひれ伏し、泣き叫ぶ。私が癒し、私が愛を与える。
お前たちは集めよ。私が働く場所を作れ。


■ 自分で行けるなら行け
■ 1994.11.18

お前たちは私から離れ、自分の道を行く。
そこに苦痛が待っている。私の霊がお前たちから離れる。
お前たちの高慢ゆえに。自分で行けるなら、行け。
私はお前から離れ、新たな僕を探す。貧しく打ち砕かれた者を。
ただ私を求める者を。私は悲しくお前たちから離れる。
私は涙し、お前たちを待つ。いつになったら、私のもとに来るのか。
私から離れ、糸が切れている。心の奥底でお前たちは自分を歩いている。
口では私の前に座るが、私を求めていない。ああ、私は悲しい。
私は主、このことを書き記せ。この世の悪から離れ去れ。
全ての悪から。今、私は天からお前たちの行いを見ている。
私に映るお前たちの行い。自分で歩む者よ、私を助けとしない者よ。
お前たちは始めの信仰に戻り、私を求めよ。
誰が許したのか、この世の悪の中にいることを。


■ お前たちの善は何から来ているのか
■ 1994.11.18

心には愛、喜び、平安、平和、節制。
天の声が聞こえる。私に聞き従う者よ、小さい者となり、私を生きよ。
心の中にある汚れを全て取り去れ。お前たちの悪を全て洗い清めよ。
私の道を歩む者は全ての者にへりくだれ。私がお前たちを引き上げる。
人の計らいは悪に満ちる。ただ私に聞き歩め。
お前たちの善は何から来ているのか。何を善と決めたのか、お前たちの計りで。
私はお前たちの心の奥を見る。私を求める者の中に私は生きる。
私は力をもってお前たちをとらえる。高慢なお前たちを砕く。
お前たちの思いと私の思いがかけ離れる。
私の声を聞く者は誰か。お前たちの中にいるだろうか、全てを捨て私に聞き従う者は。
今、お前たちはどこを歩いているのか。私の道を歩き続けよ。


■ 人々に告げよ、私の福音
■ 1994.11.18

私は主、このことを書き記せ。
一人一人の祈りは、私が聞く。お前たちの歩む道は私の道。
私が行えと言うことをせよ。今、お前たちは語れ、私が来たことを。
私はお前たちの悲しみも、苦しみも知っている。それゆえ、お前たちを愛した。
お前たちが滅びることなく天の国に入れるように。

お前たちは私のよき知らせを多くの者に語れ。
さあ、入れよ、私の国へ。永遠の道へ、お前たちは導け。
イエス・キリストを神の子と信じ、救い主とするように。
愛ゆえに私は私の子を十字架につけた。お前たちの悪を赦すために。
この地を造ったのは私。この地に人を置いたのは私。
命の息を吹きかけたのは私。お前たちに意思を与えたのは私。
私を知らぬ者に伝えよ、天の国に入れるように。
イエス・キリストが来たことを、一人でも多くの者に語れ。
その時、私がいる。今、この地は私の地となる。
今立て、勇士たち。私の道を歩く者よ、私はいる、お前たちの内に。
私は照らす、お前たちの行く道を。私の光りによって歩め。
私はお前たちの後ろから守る、踏み外さないように。さあ、今こそ旅立て、私の国へ。

私の仕事をせよ。人々に告げよ、私の福音。
恐れることなく告げよ。今は広める時。多くの者を導く時。
誰もが求めている、私の愛を。この世の全てのものが空しくなる。
愛に溢れる私を受け入れよ。

苦しんでいる者よ、私のもとに来い。私は憩わす。私は飲ます、生ける水。
清い御霊が降り注ぎ、心の傷をぬぐい去る。
心痛める者、愚かな者、やるせない者よ、私の愛を求めよ。私は与える、愛と希望を。

生きる力を得よ、私の力。私は今、お前たちを見る。一人一人の祈りを聞き、私は働く。
今こそ恵みの時、一人でも多くの者を私のもとに導け。
世の終わりの日に一人も滅びることのないように、多くの者に語れ。
私の言葉を守り、私の行いを行い、私の道を歩み、ただ私を見つめて歩け。
私の裁きを受ける者、私から離れる者。これからは心して私にだけ向き、祈り続けよ。


□ 共にいることを信じよ
□ 1995.1.8

私が共にいることを信じ、いつも祈れ。
お前のこと、お前の家のこと、私がお前の祈りを知らないとでも思うのか。
どのような時にも、どのような所でも、私は共にいて聞いている。
心なえ、心沈み、祈れないときでも、私はお前の叫び、嘆きをつぶさに知っている。
この世が終わる時、お前たちの祈りをどのように私が聞いていたか、お前は知るだろう。
人の世が終わっても、私の世は終わらないことを知れ。今が全てではない。
心悩ませず、信じて祈り続けよ。肉は一時、私の国は世々とこしえのもの。
その国への道筋での祈りを私は嬉しく聞いている。心に平安と喜びをもって祈り続けよ。
求め続けよ。肉の一時に目を向けず、私の道を歩み続けよ。
お前は私が引き寄せた。思い煩わず、ただ祈れ。どんなことも、どんな時も私は聞いている。


■ お前たちは与えよ
■ 1995.3.25

今、私はこの地に慰めと憐れみを与える。人の心の中に憐れみを注ぎ、慰め、癒す。
私を知らせ、光を照らせ。私は主、救い主。痛んだ心には私の愛。この地に注がれた愛。
一人一人が結び合わされる、私の愛によって。
傷ついた者は慰められ、病んだ者は癒される。
人の心は悪が満ち、私の洗いによって清められる。
お前たちは私の僕、多くの傷ついた人の所に行き、私の霊を注げ。
豊かに注ぐ私の霊。今こそ私の名を賛美する時。
ほめ歌え、栄光。ほめ歌え、高らかに。
お前たちは私の霊によって生きよ。大きな力をもって出て行け。
多くの人が待っている。私の癒し、私の慰め。
お前たちは働け、私の僕よ。多くの者が私に立ち返るように。
私を知らせよ。今、私はお前たちを見ている。
今こそ私を知らせる時。お前たちは弱った人に力を与え、
傷ついた人に慰めを与え、病んだ人に癒しを与えよ。
多くの者が求めている、愛と希望と癒しを。
お前たちはもっともっと小さくなり、私の霊を受けよ。
そして出て行け。今、広めよ、私の福音。
多くの傷ついた者のために祈れ。いつもとりなせ。
心の傷は深く、その中に私の愛を入れよ。
お前たちは祈れ。祈り続けよ。深く傷ついた者のために。


■ 私を知らぬ者に代わり、私に祈れ
■ 1995.4.3

人の心はとらえがたく病んでいる。
お前たちの心がそうであったように、多くの者が病んでいる。
お前たちはその者に代わり、祈り続けよ。
私を知らぬ者に代わり、祈れ。心なえ、希望を失った者のために。
深く傷つき、闇を歩く者のために。
お前たちのとりなしの祈りにより、私は愛と慰めをこの地に注ぐ。
一つとなって祈れ。この闇を打ち砕け。
ほめ歌え、高らかに。お前たちの歌は勝利の歌。豊かに歌い、私の霊を喜びで満たせ。
お前たちの喜びが私に伝わる。お前たちの喜びが私の喜びとなる。

今は闇。混沌としているこの地。この地に輝かせ、私の光を。
一人一人の心に私の光を照らせ。暗黒の中に私の光を。
人はすぐ変わる。人の心は移り行くかげろうのよう。
光と闇の中を行き交う。私と悪の中を行き交う。
私は見る、人の心に私が入れるかどうかを。
お前たちは知るまい、私の計画。ひたすら祈れ。とりなせ。
闇の世界から這い出るように、祈り続けよ。
今は私の喜びを与える時。私の光を与える時。
伝えよ、私の名を。多くの者に伝えよ。


■ お前たちは一つ
■ 1995.4.7

友なる者、全て私のもとに来よ。お前たちは一つ、私のもの。
一人一人は一つ。お互いの弱い部分を補い合い、
完全に一つとなる。強固な岩の上に立てられた教会。
一人一人の役をしっかりと見つめよ。何一つ欠けることのないように。
私はお前たちを嬉しく思う。
お前たちの正義により、私は慈しみを送る。閉ざされた人の心を解き放て。
飢え乾いた者、飲め、私の水を。湧き出る水、私の水。
そこにも、ここにも飢え乾いている人がいる。
お前たちは見よ、お前たちの周りを。
私は愛、恐れを退け、敵に立ち向かう力を与える。
弱い者に力を与える。しっかりと立ち、進め。今こそ旅立つとき。
行け、私の命じる所に。お前たちは心を低くして、私の道を歩む。


■ 一致して祈れ。教会は一つ。祈りは一つ。
■ 1995.6.1

私の教会、今建て直す。真理の岩に立てた教会。
お前たちは私の光を放て。お前たちは豊かな憐れみを与えよ。
お前たちは大いなる私の癒しを行え。赦し、癒し、慰め。
全ては私が行うもの。私のしるしを見て、私を信じる者となる。
一つの教会は組み合わされ、強められる。
それぞれの問題は教会の問題。一つとなって祈れ。教会は祈りの場。
お互いに祈り、霊を受けよ。そして出て行け。
それぞれの部分を大切にし、補い合い、進め。お互いのない所を補い合え。
祈る者、語る者、調整する者、導く者。一人一人の役をしっかりと見つめよ。
私がまだ与えていない霊を求めよ。
知恵、知識、癒し、解き明かし、教会に必要なものを与える。
霊を見分ける者。求めよ、私の賜物。
祈れ、祈れ、祈れ。祈りから力が湧く。祈りから愛が湧きおこる。
一致して祈れ。教会は一つ。祈りは一つ。一致した祈り、教会が大きく成長する。
今、自分の役をしっかりと見極め、その道を歩め。
自分自身を整えよ。聖なる者となれ。私の僕として歩け。
自分を捨て、私を生きよ。何よりもまず私のことを行え。
何よりも主に喜ばれることを考えよ。
個々の生活は私の祝福により平和がある。私を生きよ、私を生き、生活せよ。
心を私に向けよ。私の道を歩め。


■ 今もっているものを全て捨て去れ
■ 1995.12.14

全地よ、喜びの声を上げよ。今、光が注がれる。
私の僕らよ、私のもとに来い。今こそ救いの時。
お前たちの賛美が私のもとにとどく。

私は命を与えた。永遠に滅びることのない命を。その命をいつも清め、強めよ。
私の愛はとこしえに変わることがない。
弱り果て、苦しみ、嘆いている所に私は喜んで入る。
打ち砕かれて、私を求める者のところに私は行く。
お前たちの賛美ゆえに、私は栄光を現す。
私の力は全ての者の上にある。私の望みを置く者は、その力を受ける。
希望と愛と力を受け、世の多くの者のために身を捧げよ。
お前たちは祈りの戦士、その祈りを私が導き、捕らわれた人たちを解放する。
さあ、一つとなり、私に祈れ。私が与える清い霊を受けよ。
一人一人に与えられる霊により教会は整えられる。


■ この世の悪と立ち向かえ
■ 1996.6.7

主の愛、主の光り、主の喜び。私の内に宿るキリストの愛。
豊かな愛、溢れる愛、これはあなたが下さるもの。
私は主に仕える僕。従順に従う者。どんな時にも、あなたに聞き、従い歩む。
今はあなたの内、あなたの声を聞く。
私の心は開かれ、あなたの声を聞く。
聞け、私の声。この世にあるもの、全て私のもの。
私が造り、私が与えしもの。私の愛するお前たちは私の体。
祈れ、とりなし祈れ。祈りは私の喜び。どんなことでも聞く。
お前たちは祈りの戦士。とどまることなく、祈り続けよ。
聖なるいけにえは、お前たちの祈り。大胆に私に近づき、祈り求めよ。

祈りは武器。その武器を持ち、立ち向かう。ひるむな。祈れ。
闇の覆いを取り除け。この世の悪と立ち向かえ。私の恵みがとどくように。


■ うち砕け、悪の支配を
■ 1997.10.18

愛する子よ、この地の滅び行く者のために祈れ。
この地を見渡せ。苦しみ、あえいでいる者が多くいる。
お前たちは心せよ。お前たちは祈りの戦士。
この世の悪と立ち向かえ。この闇と戦え。打ち砕け、悪の支配を。
私の支配が多くの者にとどくように、絶えまなく祈れ。
お前たちは闇に捕らわれているこの地を見よ。
絶えず祈り、この闇を打ち砕け。そのために集まり、祈れ。
私の時を待ち、絶えず集い、祈り、悪を砕け。
この教会はお前たちのものではない。闇にいる多くの者たちのもの。
私のものであることを認めよ。小さな目でなく、広く大きく見よ。
日常の交わりは、個々と主の交わり。
キリストの体として交わるとき、この世の闇が開かれる。
そのために多く集え、多く祈れ。
サタンの力は絶えず、滅びをもたらそうとしている。心して祈りの時を持て。


■ お前の罪をしっかりと見よ
■ 1998.5.8

生ける神が来られる。唯一の神が。私の他に神はない。
ただ私を見よと、主は言われる。
多くの欺きの中にお前を置くな。自分の正しさの中で自分を見るな。
さあ、整えて自分を見よ。誇るものが何もないことを。
誇るのはただ一つ、イエスの十字架のみ。十字架を見よ。
お前の罪をしっかりと見よ。私の前におののけ。
お前の魂が打ちひしがれる時に救いの手がのばされる。
お前たちは常に自分を歩んでいる。この世にはまり自分を歩んでいる。
聖なる宮はどこか。全てを清めているか。
私は聖なる所に住む。いつも汚れから清めよ。
私の住む場所を汚すな。お前たちは私に何を見ているのか。
私は平和と喜びに満ちたもの。一人一人の心を見よ。
慈しみを注ぐ私に求めよ。汚れから清められるようにと。


■ 心の内を清め、悪しきものと決別せよ。
■ 1998.5.17

この教会は私のもの。小さく弱い中に入り、強いものとする。
さあ、誇れ、その弱さを。さあ、求めよ、私に。
私は建て上げられた建物の中に入る。ひび割れぬように築き上げよ。
どの岩も壊れぬように、一人一人強めよ。力を求めよ。私はこの教会に住むもの。
清め続けよ。心の内を清め、悪しき者と訣別せよ。いつまでもその悪にとどまるな。
自分自身を聖なるいけにえとして私に捧げよ。
全てを聖なるものとせよ。一点の汚れ、曇りもないように、そのしみを抜き去れ。
主は喜び、祈りは聞かれる。その聖なる時を感謝しよう。
主のして下さる御業を受け取ろう。

主にほめ歌を歌い、静かに霊を待て。心静めて待ち、受けよ。
聖なる霊が一人一人を覆う。汚れた肉を覆い、全身を清める。
お前たちは古い自分を主の前に脱ぎ捨てよ。
自分で捨てられないものも、主の前に明らかにせよ。私は一点の汚れも好まない。
今日、全てを投げ捨てよ。炉に投げ込め。
聖なる霊が炎となってこられる。全てを焼きつくせ。汚れと悪を焼きつくせ。

主の日を喜ぼう。主のよき日を喜ぼう。主に感謝しよう。
私たちを主の聖なる者として下さった。感謝を心から捧げよう。


■ 私が喜ぶのは全てを明け渡した神殿
■ 1998.6.14

主の喜びがこの地を覆う。主の恵みの雨がこの地を潤す。
乾いたこの地に、主の恵みの雨が降り注ぐ。
その雨に感謝。天の窓から注がれる雨。聖霊の雨が泉のように溢れ出る。
さあ、祝福の時、喜びに声を上げよ。
お前たちの声をとどろかせよ。天の門までとどろかせよ。
主の勝利を得るまで、喜びをとどろかせよ。

私は全てを治める。私は全てを清める。私は全てをあがなう。
私を見よ、私を見よ。私の生きた証しを見よ。愛に、真理に、命に。

主は今、私たちを祝福の時に変えて下さる。
全ての自我を捨てて、主の前に行け。自分の思い、行いを全て投げ出せ。
私が喜ぶのは全てを明け渡した神殿。その中に私が入る。
主の慈しみが注がれる。栄光あれ、主イエスに。


■ 受けよ聖霊の火を。燃やせ全ての自我を
■ 1998.6.20

主が語られる声に聞き従おう。
主が来られる、聖霊の火と共に。受けよ、聖霊の火を。
燃やせ、全ての自我を。お前たちを清め、立たせる。
受けよ、聖霊の炎を。燃やせ、熱き心を。伝えよ、私のよき知らせを。

十字架の上から私は見る、汚れ悪の染みついた地を。
私の血は流れる。汚れた地を清める。私の血は覆う、罪が染みついた地を。
天の父は私の血潮の故に、全てを祝福と変えられた。主の血潮に感謝。
イエス・キリストの流された血潮に感謝。


■ この闇を取り除け
■ 1998.11.12

この地は滅びへと向かっている。お前たちはしっかりとこの地を見よ。
多くの者が倒れている。まるで死人のようだ。
この者に息を吹きかけ、蘇らせるために祈り続けよ。
お前たちの隣人とは誰か。行きかう人、一人一人を救い出せ。
この地にかかっている闇を打ち砕け。この地全体のために祈れ。
私の光が注がれるために闇を砕け。この闇が取り除かれなければ、
一人も私の救いを得ることは出来ない。この地を覆っているサタンの支配を打ち砕け。


■ 小さな枠に留まるな
■ 1998.11.13

今、一人一人私の前に来よ。真っ白になって私の前に来よ。
私はお前たちを清め抜いて、新たな色を塗ろう。一人一人違った色を。
お前たちは一人であるが、自分の体ではない。
お前たちはどの部分も離れることのないように、私の体を築き上げよ。
私の体を清め、それぞれの役をしっかりと務めよ。

教会に与えた権威は、この世の闇を打ち砕く。
教会はこの世の闇を打ち砕け。教会は全ての人のために祈れ。
小さな枠に留まるな。この地の救いのために祈れ。
教会よ、私の体よ、頭であるキリストに従え。
それぞれが勝手に歩くな。一つのことを成しとげよ。
サタンを縛れ。この地を覆っているサタンを縛れ。


■ この地が滅び行くことを嘆け
■ 1998.11.16

この地が滅び行く。お前たちのとりなしの声を上げよ。
この地が滅び行くことを嘆け。
救われないまま滅んで行く人のことを見よ。
この地の暗黒を打ち砕け。光が入るように、暗黒を打ち砕け。
その世のサタンを縛れ。この地を覆っているサタンを縛れ。
人の後ろに働くサタンの支配を見破り、打ち砕け。
この世のために祈れ。私は主、お前に語る。
私の手となる者はどこにいるのか。私の足となる者はどこにいるのか。
もう一度組み立てなおせ。お前たちは一人でない。つなぎあわされた者。


■ この地の闇を砕け
■ 1998.11.16

主の慰めがこの地を覆う。今こそ、解放の時。
全ての人のために天を仰ぎ、祈り続けよ。
この地の悪を打ち砕け、お前たちに与えた権威で。
滅び行く者に救いを与えよ。この地は私のもの、私の支配するもの。

主はこの地をご覧になる。うずくまり、倒れている人をご覧になる。
お前たちはその人の所へ行け。私の慰めを与えよ。
私はとこしえに変わらぬ者、私の愛は変わらずこの地を覆う。時が来ぬ間に救い出せ。


■ 悪の支配に身を任すな
■ 1998.12.20

お前たちの体は私の体。お前たちの体を私が支配する。
悪の力に身を任すな。抵抗せよ。私に身を任せ、聖なる霊で全てを満たせ。
私のなしえる力を信じよ。信じて受けよ。


■ 自身を清めつづけよ
■ 1998.12.20

私は高い御座よりお前たちを見る。清め続けよ、自身を。
お前たちの目は狭い所しか見ていない。もっと目を広げて、自分自身を見よ。
私の聖なる者となるために、その全てを差し出せ。
私が清めて、用いる。私が慈しんで育てる。
今、一人一人、自分の全てをさらけ出せ。汚れているもの、
私の目から見て汚れているものを取り出せ。何に頼るのか。
私に信頼している者よ、まだ信頼していない。自分を頼りとし、肉を頼りとしている。
清めよ、清めぬけ。清め続けよ。私が見ていることを知れ、どんな時も。

いま、この世は裁かれる。今この世があがなわれる。
心の中にある罪を取り去れ。一人一人の内にある思いを全て捨てよ。
思いそのものを投げ捨てよ。力に満ちた体になれ。
私の息を吹きかける。聖なる者となれ。私の息を吹きかける。汚れない者となれ。
お前たちの体は私の体。お前たちのものではない。全てを投げ出せ。私に渡せ。
自分の肉の汚れを知れ。私の清さを知れ。
神以外に頼りとしてはならない。お前たちは多くのもののとりこになっている。
もっと自分を投げ出せ。素直な、単純な心で私に向け。
十字架、私が歩き続けている。お前たちの十字架を私が背負って歩いている。
自分で負うことはない。私が負っている。感謝せよ。


■ 己の道を歩くな。私の道を選び取れ。
■ 1998.12

主は平和の神。主を信じる者には平和が宿る。主を求める者には平和がある。
平和がなければ、争いがある。求めよ、私の平和。心を静め、聞け、私の声。
己の道を歩むな。私の道を選び取れ。私の道には灯火がある。
主は真実、主は光り、喜び祝おう。どんな時にも私に向け。
お前たちをあがなった私に向け。主は喜びをもたらす。主は平和をもたらす。

願い求めよ。お前たちの声を轟かせよ。喜びの声を轟かせよ。
私の内にとどまり、賛美の声を上げよ。
空しく自分の道を歩む者よ、己の道を歩け、光はない。
私を喜びとする者よ、私の道を歩け。私の声に聞け。
私の行くべき道を授ける。その道を歩け。主の声に聞け。
己かってに歩くな。主の声に聞け。


■ 許しがたき人の罪をお前が背負え
■ 1999.1.22

お前たちは今、私の道を歩き始めた。
私が全ての人を赦したように、お前たちも赦せ。
いと高き方の愛を見よ。赦しがたき人の罪を、お前が背負え。
そうすれば、私がその罪を背負い、赦そう。
お前たちが赦さなければ、私は赦すことが出来ない。
私の救いを与えることが出来ない。自分に与えられたその岩を、喜んで受けよ。
そうすれば、豊かな祝福がある。お前たちは嘆け。
もっと嘆け、闇に中にいる人のことを。私を知らない者のために、もっと嘆け。


■ 良きも、悪しきも、死に渡せ
■ 1999.1

私の声を聞く者よ、心静めて私に向け。天の御座から私は語ろう。
今、お前たちは一人一人、私の声が聞こえるように待ち望め。
自分の声を聞くのではなく、心静め、心静め、かすかな私の声を聞け。
今、お前たちは目を開け。自分の正しさを見るのではなく、
私の真理の目で全てを見るように目を開け。
今、お前たちの口を開け。お前が語るのではなく、お前たちの口に私の言葉を置く。
今、お前たちは手を上げよ。主に向かって手を上げよ。
天にまで手を上げ、ほめたたえよ。主に栄光あれと。
私は賛美を喜びとする。お前たちの喜びの声が天に湧き起こる。
さあ、私がその賛美の中を駆けめぐる。
私の祝福を与えよう。一人一人を清め、整えよう。
お前たちが今生きているのは、何の価値もない。
古い自我に死ね。良きも、悪しきも死に渡せ。
私は死んだお前たちを生き返らせよう。死んだ者に私の息を吹きかけよう。
私の霊がその人の内で生きるように。


■ いかに自分を捨てたつもりでも
■ 1999.2.8

天地を喜び踊れ。この地の全てのものよ、喜び踊れ。
主の支配されるこの地よ、喜び踊れ。
賛美の衣をまとい、主を迎える。賛美と共に来られる主を迎える。

人はいつも自分を生きる。いかに自分を捨てたつもりでも、
ほんの一部しか捨てられない。心よ、私に向け。
主の声に聞き従おう。生きるのは主、生きるのは愛。

主はここにおられる。私たちの中に。生きるものよ、私に全てを捧げつくせ。
主は今、一人一人をご覧になる。主は主と心を一つとなるものを探される。
主に導かれたものよ、開け、主に心を。

お前たちの罪、私はすでに清めた。お前たちは色んなものを見ている。
あまりに多くのものを見るために、私はその多くのものの一つになっている。
私そのものだけを見よ。心清められた者、光に輝く者、命に溢れる者を、
主は喜び、主は歌う。天は開き、主の喜びが響き渡る。
お前たちは見よ。心は主に向くとき、平和。
慈しみに満ちた神の愛、平和がこの地を支配する。
闇から光へ移すために、主の光が注がれる。この世が裁かれる。いにしえからの罪の故に。
人の心は移り行く。神の心は動かない。主は哀れみを持ってこられる。


■ 立ち返れ
■ 1999.5.6

立ち返れ、立ち返れ、はじめからの信仰に立ち返れ。
私が与えた全ての恵みをもう一度、ひとりひとりが見よ。
私はお前たちを愛してきた。その愛をすでに現した。
お前たちは忘れかけている。はじめの愛を見よ。そして私に立ち返れ。
古い自我、肉を脱ぎ捨て、滅ぼし尽くせ。
お前たちに与える全ての権威は、私の体である教会が清くなった時に与える。
心して古い性質、欲を滅ぼし続けよ。


■ 陣営を清めよ
■ 1999.5.7

主の光が注がれる今、私たちは清められる。一人一人の肉に光を当て、清める。
今一度自分自身を整えよ。陣営を清めよ。
主が造られた主の教会。私の神殿。私の霊を宿すこの教会に
権威と力を与える。心よりへりくだり、神をあがめよ。
心よりへりくだり多くの人に仕えよ。私の道はとこしえに続く。
お前たちの心を静めよ。心を静め、私の霊をもて。
焦るな。私の霊をもて。一人一人清められるまで、待て。


■ 主の光あれ、この教会に
■ 1999.6.20

主の栄光あれ、この地に。主の光あれ、この教会に。
闇を照らす光与え、真理の光を照らす。命に満ち溢れよ、喜びに満ち溢れよ。
とこしえに変わることのない神を迎え入れよ。
主こそ神、この世を支配される方。主こそ命、生きる力を与えて下さる。
主よ、あなたをたたえます。私の魂があなたをたたえます。
まことの愛と真実をもって、喜びと希望をもって、主は来られる、
この教会に、この神殿に。一つとなった神殿に。一つとなって受け取れ。
私の霊を喜びの中で。受けよ、主の光を。




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